学会発表

2013年度

  1. 遠藤晋作、堀田法子:先天性心疾患を持つ子どもへの母親からの病気説明に影響を与える要因の検討母子関係に焦点を当てて,第23回日本小児看護学会学術集会,高知,2013
  2. 遠藤晋作,堀田法子:先天性心疾患を持つ子どもと母親の母子関係〜Family Diagnostic Testを用いた検討〜,第60回日本小児保健協会学術集会,東京,2013
  3. 赤羽根章子,堀田法子:療育に通う子どもの母親が園選定時に抱く思いと育児肯定感に影響する要因,第60回日本小児保健協会学術集会,東京,2013
  4. 堀田法子,遠藤晋作,山口大輔,山口孝子,安本卓也:処置中の医師、看護師、親、患児のコミュニケーションに関する研究(1)発話内容および個人内発話、第33回日本看護科学学会学術集会、大阪、2013.
  5. 堀田法子,山口大輔,遠藤晋作,安本卓也,山口孝子:処置中の医師、看護師、親、患児のコミュニケーションに関する研究(2)親同席の有無による発話内容の相違,第33回日本看護科学学会学術集会,大阪,2013.
  6. 山口孝子、堀田法子:幼児へのプレパレーションに対する親の意識と実態および関連要因の検討,第33回日本看護科学学会学術集会,大阪,2013.
  7. 脇本寛子,矢野久子,堀田法子,前田ひとみ,鈴木幹三:外来多職種職員におけるB型肝炎ウイルスに対する免疫獲得状況とその課題,第56回日本感染症学会中日本地方会,大阪,2013
  8. 本寛子,矢野久子,前田ひとみ,堀田法子:外来職員における麻疹,風疹,水痘,流行性耳下腺炎ウイルスに対する免疫獲得状況とその解析,第33回日本看護科学学会,大阪,2013
  9. 矢野久子,脇本寛子,前田ひとみ,堀田法子:外来職員のウイルス疾患の免疫獲得と感染症の流行情報入手に関する感染予防行動とその課題,第33回日本看護科学学会,大阪,2013
  10. 戸倉早織、友末真由美、堀田法子:アトピー性皮膚炎患児に対する患者教育プログラムの効果-養育者への質問紙調査から-、愛知県看護研究学会、名古屋、2013.
  11. 森山涼子、河畠そのえ、堀田法子:血液疾患患者の化学療法中に起こるADL低下と離京要因、愛知県看護研究学会、名古屋、2013.
  12. 金子典代、嶌田理佳、香月富士日、山口孝子、Shin Jeong Kim、市川誠一:名古屋市立大学看護学部とハルリム大学医学部看護学科との交流-学部生間交流の2年間の実績-、日本国際保健医療学会 西日本地方会、長久手、2014.

 

2012年度

  1. 村田佐知子,堀田法子:NICUに入院した早産児の父親の愛着と不安に関する研究,第22回日本新生児看護学会,熊本,2012.
  2. 山口大輔,堀田法子:親が行う子どもへの採血説明とその関連要因,第32回日本看護科学学会,東京,2012 
  3.  遠藤晋作,堀田法子:先天性心疾患児に対する母親からの病気説明に関連する要因の検討,第59回日本小児保健学会,岡山,2012.
  4. 赤羽根章子,堀田法子:療育施設に通う子どもの母親が抱く育児への肯定感に関連する要因,第19回日本家族看護学会,東京,2012.
  5. 奥野志織,堀田法子:母乳育児セルフチェックシートの使用が母乳育児に与える影響,第53回日本母性衛生学会,福岡,2012.
  6. 山口大輔,堀田法子:痛みに対する幼児後期の子どもの反応と親の対応-日常と採血場面の相違-,第22回日本小児看護学会,盛岡,2012  
  7.  脇本寛子,矢野久子, 堀田法子他:外来診療に従事する医師のウイルス感染症抗体保有状況と感染予防行動に関する知識,第27回日本環境感染学会,福岡,2012.
  8. 福留元美,矢野久子,脇本寛子,堀田法子他: 外来職員のウイルス感染症の免疫獲得状況と課題,第27回日本環境感染学会,福岡,2012.
  9. 長崎由紀子,矢野久子,堀田法子他:中央採血室における医療関連感染予防のための職員の行動と課題,第27回日本環境感染学会,福岡,2012.
  10. 山本洋行,矢野久子,長崎由紀子,前田ひとみ,堀田法子他:外来での症状・症候による感染予防のための問診票の評価,第27回日本環境感染学会,福岡,2012.  

 

2011年度

  1. 山口大輔,堀田法子:採血を受けた後の幼児後期の子どもの対処行動と親の対応,第21回日本小児看護学会,埼玉,2011
  2. 福留元美,矢野久子,脇本寛子,堀田法子他:外来職員の免疫獲得の現状と感染予防に関する認識と知識,第26回日本環境感染学会,神奈川,2011.
  3. 長崎由紀子,矢野久子,堀田法子他:外来受付職員の医療関連感染予防のための行動と課題、第26回日本環境感染学会,神奈川,2011.
  4. 山本洋行,矢野久子,長崎由紀子,前田ひとみ,堀田法子他:外来での感染予防のための問診票の導入に関する評価,第26回日本環境感染学会,神奈川,2011.

 

2010年度

  1.  山本聡子,堀田法子:睡眠習慣に関する研究-生活習慣・養育態度・養育行動・知識との関連-、第57回日本小児保健学会,新潟,2010.
  2. 平岡翠,堀田法子:NICUに入院した子どもをもつ母親の心配事,精神的健康度,母性意識に関する縦断的研究,第57回日本小児保健学会,新潟,2010.
  3. 大塚景子,堀田法子:早期療育に通う子どもをもつ両親の療育への思いと育児ストレス,第57回日本小児保健学会,新潟,2010.
  4. 松原直美,堀田法子,山口孝子:育児期の母親の抑うつ状態に関する縦断的研究,第57回日本小児保健学会,新潟,2010.
  5. 大西文子,堀田法子,渡部真奈美,安本卓也,矢野佳子,浅田佳代子:特別支援学校に通う医療的ケアが必要な子どもをもつ保護者の日常生活とQOLの現状,第57回日本小児保健学会,新潟,2010.
  6. 林栄美,清水沙弥香,外山敦子,吉田恵美,伊藤千恵子,堀田法子:病棟内で発生する騒音と減音対策,平成22年度東海北陸地区看護研究学会,名古屋,2010.
  7. 涌井忍,上妻由紀江,谷藤ミツ子,堀田法子,清拭タオルの素材検討-動摩擦係数,皮膚の官能評価,汚れの除去量の分析から-,平成22年度東海北陸地区看護研究学会,名古屋,2010.
  8. 松本加奈子,中西光世,笹山雪子,堀田法子:術後せん妄とその関連要因,平成22年度東海北陸地区看護研究学会,名古屋,2010.

 

2009年度

  1. Noriko Hotta, Norio Eguchi, Akira Ninomiya, Takako Yamaguchi, Fumiko OnishiMental State of Mothers from the Time They are Informed of a Fetal Abnormality until After Birth,9th international Family Nursing Conference, Reykjavik2009.
  2. Fumiko Onishi, Yoshiko Yano, Noriko HottaEffects of Nursing Intervention to Improve Empowerment of Child and Family who needs Medical Treatment and Self Care - From The aspect of The Continuance Nursing, 9th international Family Nursing Conference, Reykjavik2009.

 3. 山口孝子、堀田法子、下方浩史、大塚景子:幼児への処置に関するプレぺレーシ

  ョンの促進要因と阻害要因の検討、第56回日本小児保健学会、大阪、2009.

 4.安本卓也、矢野佳子、堀田法子、大西文子:特別支援学校への看護師配置後の保

      育者の日常生活の変化に関する研究、第56回日本小児保健学会、大阪、2009.

 5.  平岡翠、堀田法子:NICUに入院した児をもつ母親の不安・心配事に関する研

  究、第19回日本小児看護学会、札幌、2009.