大学院看護学研究科(2018年度メンバー)

大学院生

博士後期課程(博士課程)

鍋田 美咲

遠藤 晋作

平田 美紀

木村 奈緒美 

博士前期課程(修士課程)

2年 小田波 槙那

2年 渡邉 梨央

2年 谷 彩乃

2年 河村 友里 

1年 緒方 彰子

1年 森下 彰子

2018年11月3日

 2018年度第3回ゼミが開かれました。

2018年8月10日

 2018年度第2回ゼミが開かれました。

2018年5月26日

 2018年度第1回ゼミが開かれました。

 各自の研究に関して、活発な意見交換がなされました。


『学位論文』

博士前期課程

2017年度

 ・藤原万由美 「NICUに入院した満期産児の母親の自尊感情とその影響要因

                           ~児の入院時と退院時の変化~

2016年度

 ・伊奈沙織 「小児がんの子どもへ母親が病気説明をすることに対する思い

        -幼児期後期から学童期前期を対象に-」

2012年度

 ・遠藤晋作 「先天性心疾患を持つ子どもへの母親からの病気説明に影響を与える 

        要因の検討ー母子関係に焦点を当ててー」

 ・赤羽根章子「発達障害の特徴をもつ子どもの母親が園選定時に抱く思いと育児肯

        定感に関する研究」

 ・村田佐知子「NICUに入院した早産児の父親の入院時から退院時の愛着の変化

        とその関連要因」

2012年度修了生
2012年度修了生

2010年度

 ・山口大輔 「採血を受けた後の幼児後期の子どもの行動と親の対応」

 

2009年度

 ・大塚景子 「早期療育に通う子どもをもつ両親の療育への思いと育児ストレス」

 ・平岡翠  「NICUに入院した子どもをもつ母親の心配・精神的健康度・母性意識に

        関する縦断的研究-退院時と退院後1か月の変動と関連要因-」

 ・松原直美 「育児期の母親の抑うつ状態に関する縦断的研究」

 ・山本聡子 「幼児の睡眠習慣に関する研究-生活習慣,養育態度,養育行動,

        知識との関連-」

 

2007年度

 ・安本卓也 「慢性疾患患児の服薬アドヒアランスに関する研究-服薬行動に影響

        する要因の検討-」

 

2006年度

 ・小杉真由美「中学生・高校生の生活習慣に影響を及ぼす要因の研究-生徒の健康

        意識と セルフ・コントロール力,保護者の生活習慣と養育態度から-」

 

2005年度

 ・「子どもの成育に求められる家族援助のあり方ー母子生活支援施設の臨床心

   理士の役割ー」

2009年度ゼミ
2009年度ゼミ